コントゥアリングメイクで立体感を作る レブロンのフォトレディインスタフィックス

フォトレディインスタフィックス

キム・カーダシアンが自分のメイクテクを公開して注目を集めている「コントゥアリング」メイク。
光と影を意識して立体感をつくりあげる、絵画のようなメイク術はある意味とても斬新。
やりすぎると特殊メイクのようになってしまう危険も・・・。

そんなリスクを抑えてくれるのがレブロンのフォトレディインスタフィックスシリーズ。
自然な立体感を作り出してくれる絶妙の色合いのスティックファンデーションです。
ロフトのイベントで見てきたので紹介しますね。

レブロン フォトレディインスタフィックス
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基本は3本(3色)

フォトレディインスタフィックス

フォトレディインスタフィックスは全部で5種類。
ベースとなる顔全体に伸ばすカラーがオークル系のバフと明るめのシェル。(右から1番目と2番目)
明るく見せたいところに入れるハイライティングが明るいツヤ感のピンクと日本人の肌になじみやすいゴールド。(右から3番目と4番目)
影を付ける暗めのキャメル。(左端)

全部を購入してより細やかな陰影をつけてもいいけど、基本はベース、ハイライティング、シェーディングの3本。
ベース、ハイライティングは自分の肌に色に合う法をチョイスすればOK。

意外と簡単にできる立体メイク

立体メイクの例

ベースを全体的に伸ばして基礎メイクをし、そのあとTゾーン、顎先、頬といった高く見せたい部分にハイライティング、頬の下側にシェーディングをいれ馴染ませればOK。

フォトレディインスタフィックスはスティックタイプだから広く入りすぎないし、力加減で色の付き具合も変えられるのがメリット。
パウダーやリキッドよりも失敗が少なくすみそう。

日本人は目元も平面的なので眉頭の下に少しシェーディングをいれてもいいかも。

ハイライトとシェーディングだけ買うのもあり

フォトレディインスタフィックス
ベースはいま使っているファンデーションで、ハイライティングとシェーディングを買い足して立体メイクを楽しむっていうのもあり。
私の肌の色(イエベ)だとハイライティングはゴールドのほうが合いそう。

立体メイクって難しそうだけど、すっと線を引くように色を入れられるので何度か練習すれば自然な仕上がりにできそうな予感。
自分の顔に自信がもてるメイクができちゃうかも。

フォトレディインスタフィックスはロフトネットストアで購入できます。
2016年9月9日発売。注目集めてるファンデで売り切れもありうるので先行予約がおすすめです。

購入はこちら→レブロン フォトレディインスタフィックス

ロフトネットストア

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